[XIV] クリスタル通信#3-#5

クリスタル通信 #3-#5 。

#3 、推しキャラ。
野田氏、FF シリーズ全体だと IV のフースーヤ推し。強キャラ好きのようで。
ゆい P → 渋い声のピピン・タルピン。そう言えばコンサポ対応した紅蓮決戦アラミゴ、サポーターはピピン氏じゃなくてラウバーン氏でした。……って連合軍の司令官じゃないの……?
わしの推しキャラは ―― ヒルディかなあ。
立花氏の生「ラグナロク、発進ッ!」、実に良い。
野田氏「お使いやるためにオンラインゲームやってるようなもの」すごいわかる。

#4 、好きなカットシーン。
ただ野田氏は Lv30 なので新生 & 蒼天編のみ。
vs ニーズ戦手前のカットシーン見た野田氏の推測が割と当たってる。
と言うか ―― 前回もそうだけど出演者じゃなくほぼスタッフの好きなキャラとかカットシーン! スタッフの XIV 愛を演者に代弁させるという斬新な番組!
野田氏「表情付けるのもお金かかんのよ……」さすがゲームクリエイター。

#5 、この回から XIV プレイもするということでソファ撤去、演者横並びの『PTM 募集中』スタイルに。ゲスト:山口慧氏。
4 人だしバトルでもすんのかな? と思ったらギャザラー。地味。
そんでスタッフのキャラがプレゼン & 案内役。声あり。ここのスタッフぐいぐい来るな! お馴染み山本清史氏の主観カメラ & キャラ演技力は安心だけども。じゃあなんのためにガチ勢の山口氏呼んでるのか、という素朴な疑問。あとの方で野田氏も「(説明)山口さんでよくないですか?」と。「あいつらエモート見せたいだけだろ!」
野田氏「エーテライトの周りってゴミ散らかってそうだよね」その場で捨てたいらんアイテムとかね!
出役ではないスタッフのたどたどしいプレゼン → 山口氏のフォローののち、ようやく野田氏のプレイ画面に。直前までメインクエ進めてて Lv41『嵐を超える突破口』を受けたところみたい。偏属性クリスタル捜索パート。
あれもあっち行ったりこっち行ったり大変でしたね。ティギーの存在が抹消されたので昔より短いとは言え。
で、その後のわちゃわちゃ感よ。レガリア相乗り → フライングして「えええ、飛ぶの!?」とか「ずるっ!」とか「くれよこれ! MC だぞ!」とか。わいわいだらだら言いながらの釣りとか。嗚呼これぞ MMO 。
野田氏は MMO でわりとちょこまか動き回るタイプなのね。

野田ハウス、地下はジムにするとのこと。
……次のパッチで各種マシンが大量投入されるかも! セカイカン的にもやっぱヒカセン = 荒事担当なんだから常に身体鍛えてないといけないだろうし!

[XIV] 天獄編N

FC かつどう、パンデモ天獄編。初見未予習。
わし引き続き暗黒。6.4 ジョブ調整で戦士がかなりテコ入れされ良バランスとなったようなので ―― 野良タンクが同職かつ HP 多い or 戦士のときはスタンス入れるのちょっと待って、ナガなら入れる、でどうか。

1 層、vs コキュートス。
PLL で見た感じ女性の魂しか食べない? と思ってたら男性、どころかベヒーモスの魂もむしゃむしゃするようで。見境ないな!
……やっぱむしゃむしゃした魂、十二神の元ネタになったひとらのなんでしょうかね。ハイデリンの贄となったであろう彼らの魂もハイデリンの消滅と共に散っただろうし。ハイデリン自身は残らなかったけど。神域の十二神はコピーだし。
本戦。エクリプスメテオ時に壊れる岩の後ろに待避しちゃって 1 死。

2 層、見た目が受け付けないパンデモニウム。
零式でもここがストッパーとなってるそうですが、ノーマルも割と難しくて 1 ワイプ。2 戦目勝利。
いやもークモの巣が! 範囲広いわ、安地も狭いわで。

それに比べると 3 層は簡単だった。テミスさん実はやさしい。
ただ ―― マッチングした相方タンク氏、スタンス入ってるのになかなか開始しない → じゃあわしやるね、つって飛びかかったらカウントダウンを見逃してただけ、というね……。なにこの絶対 MT マンしぐさ。
終わったらごめんなさいしようと思ったけどすぐ出て行っちゃった。おそらくそのまま BL 入り。ああん。
まじすんませんした。

4 層、3 連トリニティ・ソウル。
わしも敵の攻撃から逃げないといけないんで、そうするとどうしても向きがズレる → 180 度範囲が中央の真心ラインからややズレたりする → ラインきわっきわで避けようとすると被弾する、という悲しい出来事が。なので安全マージン取って避けてね!
ここは 1 死。終盤、パルテノン & ハイパーチェインでどっち避けるか躊躇してパルテノンに当たって落下。見極め甘い。

ストーリーの感想。
黒聖石サビク、アテナが持ち帰った結晶から作られていた。……古代人の時代にも聖天使アルテマが出現しており、彼女はそれと接触した?
このサビク内にアテナの記憶が隠されており、アルテマウェポン戦後アシエン・ラハブレアが回収 → その後本人は魔科学研究所でトールダンに消滅させられる → そのまま研究所のどっかに落ちてたけどクローディエンを呼び寄せて接触し身体を乗っ取り、研究所の一部を星海に転移させパンデモニウムを構築した、と。
そしてラハブレアさん、自分が現代に於いてアシエン・ラハブレアと呼ばれるワルモノだったと知ってしまうなど。

星を善くすることを信じ、だからこそ分断された世界において「悪」となったか。
……私らしい結末だ。長い時を経て、己すら擦り切れようとも、星のために掲げた信念は揺らがなかったと見える。

さらにエルピスのラハブレア、力が必要である! と切り離した魂との再融合を決断。これにより真のラハブレアに。ああ……この苛烈なラハブレアが回避できなかった終末を経て、分かたれた世界で善き世界のためにたくさん頑張って、己が擦り切れる直前に出会ったのがヒカセンだったと。

結論。時々出現しては世界を引っかき回す聖天使アルテマが何もかも悪い。

[XIV] 6.4メインクエ

XIV 、ようやく 6.4 メインクエ進めました。

シュトラさんの調べ物待ちで手持ち無沙汰なゼロさん & エスティニアン氏。
ゼロさんはエーテル補給、エスティニアン氏は筋トレに夢中なようで。
……ゼロさんプロデュース特製カレー、これはエオルゼアカフェに来る……! あとイイ体してるエスティアン氏、イカはマサラより「干物の方が好き」だそうで。

半裸のエスティアン氏に服を着せて部屋でダベってるとシュトラさん帰還。with ウリエンジェ氏。
曰く、ゴルベーザが月にいるなら月にヴォイドゲートを開いた方が手っ取り早い、と。そらそうか。
ので ――

①ヴォイドゲートを開くためのエーテルの確保
②そのエーテルを月へと送る手段
③ヴォイドゲートが開いた際、侵攻に対する防衛策

が必要。
地上班と月班に分かれて作業開始。

ラグナロクがまだ月への脱出船だった頃、必要なエーテルはハーム島から得ようとしていた。そのエーテルを使わせてもらおう、とバルデシオン委員会のコネをフル活用し哲学者議会に上申。ほどなく道中の獰猛な魔物の駆除を条件に許可が。
うん、まあ、暁絡んでたら断れないよね……!
ID にはサンクレッド氏も駆け付けてくれましたが、わしタンクなんで……。ごめん。

エーテル確保したんで次はガレマルド。
ハブイルの塔のエーテル射出機構利用に待ったをかけてきたのは元帝国政務官。ていうかちゃんと文官生き残ってたのね。そこはひと安心だけども。
ただ ―― 彼ら曰く、皇帝の居城を戦勝国でもない派遣団が我々の許可なく利用するというのはまかりならん! と。
支援物資輸送の安全のための魔導兵器の排除にも技術流出の懸念から難色を示すなど。

……ああー、いいですね!
ガレマール帝国が絡むと本当にイライラさせられます!

結果としては、ハブイルの塔を使用したいのが“ラザハンのえらいひと”だったんでなんとか。曰く、ラザハンとガレアン・コミュニティ間の通商条約提案。ラザハンからは物資を、ガレアン・コミュニティは魔導技術やハブイルの塔の利用権を。
まあちょっとしたトラブルはあったものの、これが受け入れられ無事ハブイルの塔の使用権を get 。

ヴォイドゲートの先は第十三世界の赤い月。
ゴルベーザのとの戦いには勝利するものの、アジュダヤさんの想いと分かたれたゾディアークの残滓が混ざり合い、ゼロムスが誕生してしまう。
ゼロムスは闇を纏ってる。闇を払うには溢れんばかりの光をあてれば良い。次は第一世界から光を持ってくる手段を考えるわ! つってシュトラさんがまた調べ物に。

エピローグ。
ゴルベーザ、ゴルベーザじゃなかった。
ゴルベーザの相棒だった人、が今のゴルベーザなのね……。